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January 24, 2008

焙煎開始

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(共に労働中)

いよいよ来週はSPIRALでのイベントが始まる。
今回、卸す珈琲はブレンド2種と単種がひとつ。それぞれ朝、昼、夕食後と飲み分けられるようにつくってみました。焼きの浅い豆は深いものよりも、焼いてから飲み頃になるまで時間がかかるので昨日、今日と焙煎を始める。こんな時、とても役に立つのが1キロ用焙煎機。これまでの500g用だと大体一度の焙煎で400gの仕上がり〜もしくはそれ以下だったのが、単純計算で倍の量が焼けます。

ただ、直火式なので火力調整に少々手がかかりますが、それも楽しいこと。
焙煎機も一台ごとに癖があるので、慣れるには数をこなすしかありません。
そんなわけで徹夜して豆を焼きたいのですが、あまり遅く焙煎機を回すのも近所迷惑なので、夜は2回のみと決めています。焙煎終了後はプリントゴッコでカードとパッケージに「かうひい堂」のロゴマークを印刷中。全て手作りの商品となりました。会期中の日曜日は私も様子を見に行く予定なので、会場で皆様とお会い出来るかもしれません。楽しみにしております。

余談ですが、プリントゴッコ備品を購入しに朝、銀座の某文房具店へ行きましたが、開店10分前についてしまいました。他にも数人同じ境遇の方々が並んでいましたが、店の扉が開いて「外は寒いでしょうから中でお待ち下さい」とのこと。すると、そこにはポットと紙コップでしたが、「よろしければどうぞ」とジャスミンティーのサービスが。・・・その心遣いに心が暖まりました。

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January 22, 2008

豆配達〜猫とカエル

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(猫・・・?来てよ・・・?)

今日は注文を受けた豆を届けるついでに、お世話になっているカフェのオーナーさんと朝の渋谷で待ち合わせ。気になっていたカフェへ行く。とても渋谷とは思えないような静かな店内。感じのよいお店でしたが、お昼に来るとまた雰囲気が違うのかもしれませんね。
仕事があるので、駅へ向かうとハチ公前に昔の東横線の車両が待合室として置かれていました。可愛い車両です。動いているときに一度乗ってみたかったなと思う。

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(車輪は外してあります)

電車といえば、私の実家の方では市電をさしていて、JRは「汽車」と呼んでいましたが、市電のなくなった今はどうなのでしょうね。当時、国内で最長の距離を走った「チンチン電車」は、トンネルを潜ったり、路線によっては3両連結なんていうものもあって、楽しい乗り物でした。

車社会となり、電車の軌道が運転の邪魔、渋滞の元だということもあって次々と廃止されていくのを見るのは、私にとってはとても淋しいことなのですが。

今週は暫く、夜遅く、朝早い日が続きます。体調には十二分に気をつける予定ですが、これを書いている今もすでにこんな時間。もうすぐ午前3時。さっさと寝ることにいたしましょう。

それではおやすみなさい。


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January 21, 2008

再びの日曜日更新

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(銀座)

長いのだか短いのだか、よくわからない一週間が過ぎさり、また日曜日。
今日はグラウベルで手回しロースターの講習会。おこがましくも教える立場です。受講者は前回よりも多い5名。おひとりはなんと福岡日帰りという方もいらっしゃいました。私の前に、別の珈琲をいれるコースをグラウベルの狩野さんがなさっておられたので、よい機会とばかりに見学させて頂きました。
(グラウベルHP)
(http://www.glaubell.net/coffeekouza.htm)
ひとりできちんと資料もつくってテキパキ動く狩野さん、格好よいです。

前回もそうでしたが、手回し焙煎機に関してなにか資料をと思っても、あまり必要性を感じません。実際、その場で実技して頂くので、全体の流れなどを最初に確認してしまえば、その場その場で対処するだけです。その時メモを取る取らないは個人にお任せしてあります。

今回は受講生の方のひとりが、焙煎機を一台持って来て下さったので、合計2台使用。効率よく全員に焙煎して頂くことができました。ただ、さすがに閉めきった部屋で2台も焙煎すると部屋は燻されもうもうです。 帰りの電車内で自分でもはっきりわかるほど珈琲の香りが身体に染みついていました。

福岡へ帰られる方、機内によい香りを沢山振りまかれたことでしょう。

さて、下北沢からの帰りは渋谷文化村へ。
スイスの画家「アンカー展」最終日。ポスターが張られていた時から気になっていたのですが、結局、今日までいけずにおりました。「Skagen派の絵が好きなら気に入ると思いますよ」と友人からメールも入っていたので期待していたのですが、内容は期待に沿うもので満足です。
ワイエスが好きな人にもお勧め出来る絵です。最終日というのに会場はそんなにぎゅうぎゅうしていませんでしたから、ゆっくりと時間をかけて回ることもできました。

その後、人の多いセンター街でイベントに使うものを買って(プリントゴッコ関連)、休憩する為にメアリージェーンへ。下仁田葱を使った牡蠣のグラタンを頂く。

帰宅してからまた焙煎。「バリ・アラビカ神山」。深煎り注文だったので、やはり部屋が煙まみれに。
今日は2度目。でも楽しい。

月曜日からはちょっと忙しくなります。
週末納品の豆の焙煎、パッケージなどの印刷。週末カルタ会の準備も。
またブログの更新が少々滞っても、忙しいだけなのでご心配無用です。

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January 13, 2008

浸食

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(あの色は本物)

いつの日か、再びあの街へ戻り彼の足跡を辿らねばならない。
突然、そんな感情に支配されてしまった。どうやらとても必要なことらしい。

少し風邪気味のせいか、もしくはこの寒空があの国を思い出させるからなのか〜久しぶりに心が浸食されようとしている。勿論、先日の展覧会のせいもあるのだろうけれど。そういえば彼の命日は今月23日だったっけ。

あの街へといっても時間、金銭面で、すぐには無理な話なのだけれど、必ずその日が来るのを確信している。何のためかわからないし、もしかしたら明日には消えてしまう思うかもしれない。ただくすぶっている火種は、灰の中、底の底の方で気配を消しながらもじっと時を待っている。

1100点の絵画と18000点の版画を残した画家。
彼に引っ張られるような感情が、まるで床にタールの缶をひっくり返したように拡がっている。

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January 12, 2008

なんとバレンタインイベント

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(初参加)

今度、上記のようなイベントに商品提供で参加することになりました。
私に似合わないお洒落な場所での販売なので、いままでのパッケージにもうひと工夫するべきかどうか、いまごろ思案中です。 さて、今年初仕事から4日たちましたけれど、どうも仕事をしているときの方が年末年始中よりも身体が楽なのです。

仕事中はいつもどこかでピッと気のアンテナを立てておいて、迅速な対処が出来るようにしていなければならないのですが、それをしなくてもよいはずの休日のほうが疲れやすい・・・。どうしてだろうと考えてみたらどうも、休日も具体的ではないけれど仕事のことを考えて〜というよりも感じているようなのです。 きちんと平日と休日との区別がついていないのですね。

これはよいとか悪いとかの話ではなく、まあそういうことなのです。
ただ、休みくらいは身体も心もニュートラルにしておきたいという願望があるので、これはちょっと困ったなと思っています。心身の感じ方がばらばらということは、あまり良いこととは思えません。放っておくとあとで困ることになるようにも思えます。少しずつでもココロとカラダが同調して動くように調節できるとよいなと願う今日この頃です。

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January 07, 2008

休み終了

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(恵比寿夕暮れ)

今日で一年を通して一度きりの連休はおしまい。
明日からまた普段の仕事に戻ります。仕事をしている間は必ずどこかに神経をピン!と張っていないと、間違いなくミスをする仕事なので、こんな休みの最後の時間には不安がつのります。初めてしまえば、リズムに乗るだけなのですが。(乗るしかないんです)そういえば、音響・照明などの仕事の時も同じ。殆どリハーサル時間を取ってもらえず、ゆえに現場確認も行われないような状態での本番。照明操作のフェーダーに乗せた指を何度も下ろしたり乗せ直したり。メモを書き直してみたり。音出機材のプレイボタン脇の指を乗せたり引っ込めたり。

最初のオープニング用の大きな音楽や、パッと照らすライトをつけてしまえば、台本と比較しながらとにかく作業をこなしていくだけ。その最初の一瞬の緊張ときたら。どんなつまらなく、目立たないミスでもイベント全体の雰囲気がそれによって台無しになってしまう恐ろしさ。

しかし、一度流れに乗ってしまえばサーフィンみたいに(やったことありませんが)、次から次へとやってくる波を乗り越えてずいずい進んで行く面白さはありました。

今の職場ではまだまだ半人前以下。とうに乗り越えていなかればならないような波もまだ越えられません。今年も地道にじわじわ行くしかないので、あとは持久力と忍耐力。自分に焦って、なにかを飛び越えてなんて考えないで、じわじわと。 そうしてそんなことが出来る環境に置いてくれている皆様に感謝。

さて、昨日は「cactus408」が目白で「七草粥カフェ」を行うというのでお昼過ぎに訪ねてみました。林芙美子記念館からそんなに遠くない場所にある、庭付きのちょっと古い民家を改装したカフェを貸し切ってのイベントです。

(会場:古民家ゆうどHP)
http://blog.yu-do.noor.jp/

お店に入ると満席。ちょっと庭に出てみると大きな猫が座っていたので、撫でてみようとしたらちょっと警戒気味。・・・いけるかなとゆっくり手をだしてみたのですが「猫パンチ」の連打。(そのうちの一発は爪出し)これは邪魔しちゃいかんということで、暫く本を読んでいると数人のお客さんが帰っていかれましたので再び店内へ。

民家ですから勿論、玄関で靴を脱いで板間へ。案内されたのは畳のスペース。壁際にはぐるりと古いものがあれこれと〜うるさくない程度に置いてあり、よく見ると目立たないところに値札がついています。

売り物なんだと見ているうちに、昔の小銭を入れる木箱が目に留まり、何気なく値段を見ると・・・や・・・安い!危うく、その場で買って一日持ち歩くはめになるところでした。要注意。

本来の目的はここでご飯を食べること。 満員御礼で生憎とデザートは売り切れでしたが「七草粥+味玉子」「蕎麦茶」を注文。出されたお水はここの井戸水。おいしい水でしたよ。水を出されたときにcactusのYさんが「五千円です!」とかなんとか言っていましたっけ。
朝を食べていなかったので「お粥」はお腹にありがたく。つけ合わせの漬物は人参が花の形にきってある心の入れよう。それから特筆すべきは「そば茶」。その香りの良いことといったら。今度仕入れ先を聞こうと思います。味もしっかりしていておいしいひとときでした。

(cactus408 HP)
http://www.h4.dion.ne.jp/~cactus_w/index.html

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(恵比寿)

さて、ご飯を食べて気持ちもしっかりしたところで、今度は恵比寿へ。
久しぶりのライブハウス。今日のお目当ては「大木彩乃」さん。ワンマンライブではなく、他にも2人歌われる人がいるので、山ほど聞けるというわけにはいきませんが、どんな知らない音楽が聴けるのだろうかと思うと期待する心は大きくなるというもの。 Dがまだ閉まっているのでガーデンプレイス内の店で珈琲を飲む。

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(本日の出演者)

券は予約してあったので入場は7番目。よい席に座ることが出来ました。初めて聴く人の中では「小野寺あやの」さんの音楽が、すんなりと身体になじみました。あまりあれこれいじらない真っすぐな音階と伸びの良い澄んだ声。雨の午後、部屋で流しながらお茶を飲むとよさそうな曲。

本命「大木彩乃」さんは3人目。
ピアノの上にトイピアノを乗せての登場。このひとのつくる曲は面白いながれを持っていて、それでも技巧的というような鼻につくいやらしさが全く感じられません。十二分に堪能させて頂きました。今年はライブも沢山行うようなのですが、私は日曜日以外は無理なので残念ながらそんなに行くことは出来ません。

そうそう。話が変わりますが、ライブハウスの壁に「柴草玲」さんのサイン入り写真が張ってあって思わず笑ってしまいました。ここでもやっているんですね。

夕食はDがまだ閉まっているので(もう一回くらい書こうかな・・・)、久しぶりに中目黒のPへ。おいしい焼きそば風のフォーを頂く。お腹も心も暖まって帰宅すると、玄関に袋がひとつ。

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(中目黒ライティング)

近所の友人がわざわざ「漬物」と「りんご」を持って来てくれた模様。
本当にありがたいことです。

さて、そうして昨日は過ぎて本日が休み最後の日だったのですが、随分と冷え込んだ夜だったせいか、身体が重くて一日さむいさむいと寝る〜手がかじかむ足も冷える〜お風呂〜お茶、ご飯〜寝る〜手がかじかむ足も冷える〜お風呂〜お茶、ご飯を繰り返して一日終わってしまいました。

本当は普段、休みが合わずにずっとご無沙汰の珈琲店など、挨拶も兼ねて廻りたかったのですけれど、結局、家から一歩も外に出られずに夜に。 今夜も早めに寝て明日に備えることにいたしましょう。

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January 05, 2008

うかつ

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(実家玄関正月飾り〜06’)

ようやく長いこと放置してあった写真の整理が一区切り。
気がつくとこんな時間に。(4:09AM)

また寝不足になってしまいました。ううう。


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January 04, 2008

ひといき

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(復刻版西洋風ふりかけ)

年末からの仕事が終わって無事に終わって一息。
なんと今日は大掃除です。今さらながらです。お昼過ぎ、natane cafe が開いているはずなので息抜きのお茶を飲みに行く。もちろんアルコール抜きです。お店に行くときは自転車で下り坂をすいすい下って行くので楽ちんなのですが、帰りはその反対にえっちらおっちらペダルを踏むことになります。嫌いではありませんけれどもね。お茶代を稼ぐのと部屋を少しでも広くする為に、暫く手に取らない本をトートバックひとつぶん古本屋へ持って行く。「鬼の研究」「白洲正子の世界」「日本人と個人主義」などは手元に置いておきたかったけれども、そんなことを考えだすときりがないので思い切って処分。
あとは焼き物の本数冊等。唐九郎だけは今回は手元に。おかげで電気代と昼食代を払ってお釣りが残るくらいにはなりました。 natane cafe ではポトフを頂く。野菜と鶏肉がごろごろしていて身体があたたまります。ついてくる数種類のパンは山盛りで、これに飲み物がついて千円しないのだから助かります。 食事の後、珈琲を飲んだのですが、背の低い陶器のカップに注がれた珈琲の上で湯気がたゆたったり、すっと動いたりして面白かったので暫く口をつけずにそれを楽しむ。まるで小さな世界がそこにあるよう。お正月はゆっくりと珈琲を飲むことがなかったので、ようやく落ち着きました。その後、少しだけ本を読んでまっすぐに帰宅。

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(今日はなにも買いませんでしたが、おいしいパンの列)

いつも職場で聞いているラジオを聞きながら、あちらこちらを片付けたり洗濯したり。それでもあまり目に見える成果が上がらないのはどうしてでしょうね。それにしても自分で使える時間がたっぷりあるということが嬉しい。

明日はまたやらなければならないことが沢山あります。
本格的に仕事が始まる前に終わればよいのだけれど。

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January 03, 2008

新しい年になりました。

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(そろそろ初日の出)

関東で住むようになって、初日の出を観に外へ出ることがなくなっていましたが、今年は違います。大晦日から数人で飲んでごろ寝していたのは皆で近所の神社へ初日の出を見に行くのが大きな目的でした。

外へ出ると空気の冷たいこと。冷える中皆で霜柱を踏んだりしながら、少し離れた小高い丘の上の神社を目指します。神社入口脇から見える富士山はもう紅く染まっていて、とてもきれいです。


この神社では、元旦になると太陽、鳥居、参道、神殿が一直線に並ぶので、それを観に来た人達でいっぱいです。あまり人が多くて、太陽のが遮られて神殿に届かず「よけて下さい」といわれる年もあったとか。まるでピラミッドのようです。空に雲はなく絶好の初日の出日和。ちょうど、私たちが到着した頃、太陽の頭がちらちら見えはじめました。

(いよいよです)
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幸い、そんなに人がいなかったので、鳥居正面に回ってみました。
さて、どんな感じでしょうか。

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後ろを振り返ってみると・・・。

(お見事)
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いままできしきしと冷えていた空気が、太陽の熱で暖められていくのが感じられます。太陽の力はやはり大きいです。なんど体験しても、慣れてしまうことのない暖かさがあります。

帰り道、猫が交互に木に上って遊んでいました。
初登りですね。(だからなんだ?)

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そうして私はそのあと初仕事へ向かうため、予定していた電車へ初乗りしたのですが気がつくと「水道橋」。慌てて初戻りしましたが30分の遅刻となりました。初遅刻。幸い仕事に支障はありませんでしたけれど。いけませんね。

初夢ですか?飲んでいたので覚えていません。初忘れ。(しつこい)


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年末報告

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(一月六日まで)

年末は疲れが溜まって、なかなか更新もままならず、家に帰るとそのまま寝てしまうような日々でした。そんな時間の合間をぬって、上野の西洋美術館へ。
大好きなムンク展。今回、「叫び」は来ていませんが、代わりに同じ風景を描いた「不安」「孤独」が展示されていました。クリスマスツリーの飾ってある中庭にはいつものように、ロダンの作品。クリスマスを控えた年末ということもあり、人出が不安でしたが、各地で大きな美術展が開催されていたためか、比較的空いていて思っていたよりはゆっくりと作品に向かうことができました。

展示室に入ってまず目に入ってきたのは「吸血鬼」。
この絵に向かうのはもう4、5回になります。好きな作品の一つ。
面白かったのは、ムンクが生前自宅を自分の絵で埋め尽くして、あれこれ並べ方を変えてみたりしていた資料通りの方法で、彼が作ろうとしていた芸術の殿堂を再現しようとしていたこと。
これまで見たことのなかった、作品も多数あって楽しめました。最終日までにもう一度観に行きたいと思っています。

美術館を出ると可愛らしいバスが。どうやら100円で辺り一帯を循環しているみたい。いつか乗ってみたいなと思いつつ、上野をあとにいたしました。

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年末最後の一週間は忙しいのなんの。
あっという間に大晦日。私は31日〜新年3日までは毎年仕事をしているので、大晦日といえどもそんな気分で過ごしたことはもう何年もありませんでした。しかし、今年はご近所へ招待されていたので、お酒とつまみを持って隣駅の某所へ。他に集まっていた方々と、楽しく酔っぱらって楽しく年を越すことが出来ました。感謝。


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