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July 31, 2005

ばたばたばた

今日は引越し前哨戦。
レンタカーを借りて運べる物を4回くらい運んでしまう…。

はずでしたが、思った以上に荷物の積み込みと移動に時間を取られ
朝8時に車を借りたのに、2往復して帰って来てこの時間。
やはり片道2時間は遠いのです。

明日は車を返す20時までに3往復が目標です。
余裕を持つなら遅くても6時には出発…。ううう。

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July 29, 2005

週末予定

kronborg

(苦いぞ苦いぞにがよもぎ)


今日は職場の鍵を渡されました。責任重大。

ところで、今日(正しくは昨日)も関東地方は揺れましたね。先日の地震について店のマスターに「大丈夫でしたか?」と訪ねると、笑われました。「いや、あんなのはね、大震災に比べたらなんのことはないよ。」…失敗。マスターは関東大震災経験者でした。先日も「門前仲町で覚えているのは、番台の上に水を張って生きている魚を売っている店があったけれども云々。」いつ頃ですか?と訊ねると、「ええとね、あれは大正10…いや12年だね。」…マスター、それでは私達にはわかりません。

さて、今日はいよいよ引越し先本契約。
大家さんの御配慮により、今日から荷物の運び込み可能です。
予定は契約後、物件の掃除をして今日はおしまい。夕方からは沖縄ビアガーデンにいかなければ。土、日はレンタカーで多少の荷物を運び込みます。でも土曜日は隅田川の花火大会なのでルートには要注意。交通規制と大渋滞が待っています。

きちんと向こうに住むのは来月半ば過ぎからの予定。

住む場所と云うのは、少なからず身体にも精神にも影響を及ぼすので、今後どんな自分になるのかそれも楽しみ。不安は1階でエアコンがないため、夜どうやって涼しく眠るかということでしょうか。開け放しはちょっとねぇ。

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July 28, 2005

日記なんてこんなもの

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(わが心の)


すっかりお休みさせて頂きました。久しぶりの更新です。
更新していなかった間にも、不動産屋へ行ったり、地震があったり台風が来たり。

地震は私が住んでいる地区が震源地でしたが、これといった被害はありませんでした。
しかも仕事で都心に出ていたのですが、バイクを使っていたので帰りもなんら支障はありませんでした。なかには心配して下さった方々もいらっしゃいました。ありがとうございました。

さて、毎日が目まぐるしく過ぎていきますが、私もいよいよ引越しです。
こんどの金曜日に本契約をしてその足で新居の掃除に向かいます。
荷物の移動は30、31日を通してあらかた済ませる予定です。新居周囲の道は狭いので2tトラックはやめてワンボックスで数往復する予定です。本当はえいっと全てあちらに移動してしまえるとよいのですが、室内に電話線が引かれていなかったりする状態なので、目処がつくまで来月はこちらに住むことになると思います。曜日によって帰る場所を変えたりするのも面白そう!日曜日がお休みなのですが、N●Tさん日曜日は工事してくれないだろうな〜。また詳細は改めて。

29日は沖縄ビアガーデン。恵比寿Dでのイベントもあります。盛りだくさんの週末となりそう。風邪を引きかけているので、体調管理には要注意です。

引越しのため荷物整理をしなければならないのですが、きっと無くしたと思っていたものなどあれこれ出てくるんだろうなと思います。そのうちどれだけのものを捨てることが出来るか。それによって新居の雰囲気がかわってくるのですがいまひとつ自信がありません。

今日は店から帰って、近所の野良猫と遊んでこの時間。これから一度焙煎をしての就寝です。今日はぐっすりと眠ることが出来ますように。

と、まあ、なんのことはない日記でした。

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July 20, 2005

平穏

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(一押し強化週間)


毎日、暑い日が続いています。いつもならば風鈴を吊る時期なのですが、引越し前にあれこれ物を出すのも面倒なので、引越してからのお楽しみにしておくことにしました。職場で「まだエアコンをつけていません」というと、「えええっ!?」と驚かれましたが、九州の実家にもそんなものはないので平気です。でも、一度つけてしまうとなし崩しです。

そういえば、引越し先にはエアコンありません。夜はどうしましょうか。今度は一階なので、窓を開け放して寝るのは嫌だし。ちょっと大変かもしれません。電話線も引かなければ。最近は携帯で済ませる人が多いらしくて、引いていないのだそうです。本当に荷物を期限内に移動出来るのかどうかも不安。

なんて、いいつつも今日も本が届きました。(こら!)
先日、行ったお店で働く憧れのYさんの本。これは中学生向きなのですが、Yさんの書いた物は読みたくなってしまうのです。タイトルは「自分は自分、他人じゃない」。なんだか私の言い訳のようなタイトルです。嬉しくなってしまうではありませんか。

そうそう。嬉しいと云えば、先日から楽しみにしている企画が正式決定。
恵比寿Dで「シャンパーニュ講座」。詳しくは下記HPより。皆さんの御参加お待ちしております。

http://www007.upp.so-net.ne.jp/ckcafe/

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July 18, 2005

珈琲講演会

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(巨匠3人)

16日土曜日に東京駅近くで「日本コーヒー文化学会」主催の講演会が開かれました。

「コーヒーに憑かれた男たち」の著者、嶋中労さんと、本で取り上げた自家焙煎を志す人なら必ず訪れる東京の3つの店、「カフェ・ド・ランブル」「もか」「バッハ」のマスター3人によるものです。

これまでこの3店のマスターが全員同席したことはなく、遅すぎるほどの企画。珈琲関連の本を出版している「いなほ書房」の星田宏司氏の熱意がこの3人を動かした背景があります。

そこういう機会はまたとないので、予約は既に一杯。20名ほど断ったそうです。それでも当日の会場にはキャンセルを待つ人も数名おりました。友人の他にも顔見知りの方が数名おられました。

著者の嶋中さんはペンネーム。ずっと大手飲食関係を中心に扱う出版社におられた方です。それだけに食に対する視点も面白く、「西洋は技術を機械に置き換えて効率を上げてきた」のに対し、「日本では機械ではなく練度で、それをカバーしてきた」ということを話しておられました。

いよいよマスター達の話にはいりましたが、時間を余り取っていないということと、今回はこの本を中心にした企画ということもあって、なんとなく話したりない感は否めません。それでも面白い話を聞くことが出来たと思います。

「もか」の標さんが一番、話下手だろうなと思っていたのですが、いちばん面白い話をしておられました。例えばドリップについて。

「お湯は豆に染みて落とすこと。お湯を通すだけではだめ。」

と、おっしゃっていました。

私の職場でも「豆にお湯を充分に染みさせて、膨らます。」といいます。お湯が染みると同時に膨れるではないのです。これ、以外と難しいものなのです。

また、お湯をネルに落とす時に粉の中心に凹みをつけるときと、平にしたままの状態との出来上がりの珈琲の味の違い。試してみて下さいとのこと。落として2日置いて飲んでみると違いが分かるそうです。また、近年の「グルメコーヒー」「スぺシャリティーコーヒー」についても、「無駄なコ−ヒ−豆はない。ブレンド次第」とのこと。嬉しいことを云って下さいます。

とにかく、ケチらないでお金をかけなさいとのこと。何度もなんども豆を焼いていると「飲んだ後、身体が軽くなって周りが光って見えるような一杯」に巡り会うこともあるそうです。それを一度知ってしまうと目標がはっきりするので、その体験を得る為に何度も煎ってなんども飲むことが大切です。と、締めくくりました。

「バッハ」の田口さんは、豆の焙煎度の中でストライクゾーンを見つけて行くことが大切だといいます。誰が飲んでもおいしいと思えるもの。分りやすいものを目指しているようです。

「カフェ・ド・ランブル」の関口さんは、オールドコ−ヒーについて語られた後、とにかく珈琲を好きになって欲しい。毎日、自分が一番おいしいと思う物をつくること。お客はあとからついて来ます。と締めくくりました。

3人ともそれぞれ違った考えですが、目指す場所はそう違わないでしょう。

私個人の目指す場所は、関口、標マスター寄り。でも、仕事として続けるには多少のビジネス感覚がないと行けないとは思いますが、ああ、やはりそれを考えると思っている場所には到達出来そうにありません。

「そんなこと無理だよ」と云われた時、本当に無理なのかどうか見極める力と勇気を持つことも能力のひとつ。新しいことを始める先駆者達はいつもそうやって飛び込んで行った人ばかり。

そんな勇気をもらった一日でした。

余談ですが、会場には大坊珈琲店のマスターもおられ、久しぶりに少しの時間でしたが立ち話をすることができました。お店で珈琲をいれることが出来るようになったらお邪魔します。


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つめこみ充実日。

natane3

(natane cafe)

金曜日、久しぶりの予定ぎっしり日。
床屋〜東山魁夷展〜東神奈川の不動産屋〜白楽〜恵比寿と廻る。

東山魁夷展は只今、市川文化会館で開催中。ドイツ、オーストリアの作品を中心に未公開のものも数点展示中。家からは駅に向かう途中にあるので、大変便利。昨年、横浜で開催された「東山魁夷展」は行列が出来ていて会場にいるだけで辛くなったものですが、今回はがらんがらん。ゆっくり観ることができました。この秋には記念館もオープン予定なので楽しみです…って、引越すんですよ私。また来ればよいのですけれどね。

(東山魁夷展)
http://www.city.ichikawa.chiba.jp/bunka/foramu/7.13pure.htm

不動産屋で入居用の書類をもらう。ここまでくると、いよいよ引越すんだなという気持になるものです。最終契約は来週を予定。外に出ると強い陽射し。調べてみると白楽までは1キロほど。街並み拝見ということもあったので、てれてれ歩く。

ちょうど、知っている人が近くでカフェを始めたので立ち寄ることに。八月になると休日がなくなるので、こんなことが出来るのも今のうちかもしれませんし。地図を頭に入れていたので迷わず辿りついたお店は、夏の午後という言葉がぴったりの雰囲気でした。オーナー兼、店主のAさんは、こんなに明るく笑う人だったんだ!と(失礼)思うくらいの眩しい笑顔。やはり夢をひとつ形にした人は違います。

お店はモダンだったり、昔の駅の待ち合い室みたいだったり。ボトル瓶に入って出てくるお水とグラスも、こんな暑い日にはなんだか中東の茶店の様。 しばらくして合流してくれたOさんと店主Aさん〜「陽が傾いてくるともっと面白いことがあるよ。」と、教えてくれました。

古い擦り硝子を通してくる、夕方の柔らかい陽射しが、真白い壁中に様々な影をつくります。草花を活けてある小さなボトルの後ろには光の縞線の入った緑の影。奥の壁には友人の横顔がいっぱいにひろがり揺れています。

ここから外の景色は見えませんが、四季を感じることが出来そうです。冬は是非、ストーブを置いて下さいね。それから、この店はパンも全て自家製。お勧めですよ。

(ナタネ・カフェHP)
(http://www.natane-cafe.com/)

さて、そろそろおいとましましょうと店を出て駅でOさんと別れた私は恵比寿に向かいます。本当はDに寄りたかったのですが、既に閉店時間を過ぎていたので、以前から行きたかった店にいくことにする。丁度、メールをくれたTさんも行きたいとおっしゃるので、待ち合わせ。

お店はBARなので、ひとまずお腹になにか入れましょうと、立ち飲みの「縄のれん」でハイボールを片手に軽くあれこれつまんで目的地Mへ。ここは週に数回、私の憧れの方がバーテンダーの修行をなさっておられるのです。緊張して扉を開けると、いましたいました。Yさん! メニューはないとのこと。それからカクテルには余り力を入れていないとのことなのでタリスカーを頼みました。このセンスのよいショットグラス。Yさんのお見立てでしょうか。なんといっても彼女はそういうことに関しては一世代を創るくらいのプロでしたから。

Tさんはカウンターのお客がつついているパスタが気になる様です。そういえば扉を開けた時からニンニクのよい香りがしています。 2杯目はボウモア。大手会社が輸入しているものではない物ですがよろしいですか?と念を押されて出て来た物は香りが少しきついもの。そう、消毒に使うアルコールのようなきつさが少しあります。「これは苦手かも知れない…」と、覚悟を決めて口に含んで考えを改めるはめに。「すみません。私が安易でした。」ふうっとぬけるように拡がる、柔らかな口あたり。鼻だけで感じていたきつさが無くなり、豊かな香りと変わります。この店主、ただものではありません。なにかつまむ物をとお願いして「レバーペーストしかありませんよ…」と出て来たものがこれまた絶品。なにが「レバーペーストしか」なんでしょうね。などと、褒めているんだか、悪口なんだかわからないことをTさんと喋りながらまたまた夜更かしをする私なのでした。


natane5

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July 12, 2005

さよなら。

usutorako

(いつもここがお気に入り)


今日は順調に仕事をこなし、帰って来たらおや?

部屋に上がる階段脇にいつも遊んでいる猫の一匹が寝ています。

いや。

部屋から携帯シャベルを引っぱりだして来て
いつも一緒に遊んでいる緑道脇にお墓を作って来ました。

一番臆病で時々しかさわらせてくれなかった薄茶トラ子。
アパートの前は小さいけれど幹線道路なので、跳ねられたのかもしれません。

既に硬くなっていたけれど、両目を閉じて両耳をピンと立てていたので
何となく救われました。

こんどは。

幸せになれるところに生まれておいで。

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通勤途中行き帰り。

sabo2


(約10年ぶりに)


先日、JRホームでふと下を見ると黄アゲハが落ちていた。
いや、よく見るとどうやら生きている模様。しかし、その場所は列車の扉前昇降口。気づかれずに踏まれる確率は大。鞄に入れて行って、どこかましなところで逃がしてやろうと思い、手を伸ばすとぱっと飛びたち…ふらふらとまたホームの縁ぎりぎりに着地。風に飛ばされないように必死でしがみついている。そのうち電車が来たのだが風圧に負けずまだ昇降口に。せめて降りてくる人に踏まれないようにその上を跨いでガード。

電車に乗ってちょっと考えたのですが、私っておこがましいなぁと思う。
もしあそこで蝶を確保して逃がしたとしても、あの様子ではそろそろ寿命。またどこかで地面に落ちてしまうだろう。なのにその場で命を助けたなんて思うのはどうでしょうね。

仕事の帰りは珍しく満員。ぎゅうぎゅう。
目の前には…なんだあなた達は?カップルなのですが女性は白いブラウス、黒のタイトスカート。でもね、靴脱いでその上に足置いてます。男性の股の上に両手おいてやたらと作った様な甘ったるい声。男性はスーツなのだけれど、これまた片手を女性の腰にまわしどうでもよいことをべらべらべら。

君たち。ここはそういうお店じゃないぞ。


さて、今日はお休みでしたが午前中洗濯などをして、午後から焙煎。
夕方には終わるはずが、なんと21時過ぎまでかかってしまいました。ああ私の休日!
と、いうことで先ほどまで近所の野良猫と遊んで来ました。またまたTシャツが猫の毛まみれ。ううう。


今年は風鈴をいつ吊るそうかと検討中。引越し後になるかもしれません。
そうそう。今日は不動産屋にも行く予定だったのです。また週末です。ちょっと焦ってきました。

写真は洗濯しようとベランダを見たら咲いていたサボテン。
前に見てから約10年。まるで月下美人。きれいなお日様みたいな花です。久しぶりの「当日」写真でした。こんな時はデジカメ便利ですよね!

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July 10, 2005

なんと。


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(小さくても立派なつくり)

今日は目黒で婚礼の音照仕事2本の予定。

しかし私は甘かった。明日はブライダルフェアがあるので、その仕込みとリハーサルをやっていたら12時前に。これでは終電に間に合いそうにないし、バイクはあるけれどもこの雨。しかも明日は早く来ることになっているので、久しぶりに事務所に泊まることにした。

仕事中、某さんよりメールが。
恵比寿Dでおいしそうなお茶の最中。しかもそのあと中目黒のプラッタへ四万十川の鮎を食べに行くそうです。
私も予約したかったのですが、生憎売り切れ。でも今日はいけなくなったので迷惑をかけずにすみました。

そんなわけで、コンビニで買ってきた助六を食べながらビールを飲んでいる私です。

職場からなので、もちろん写真は御座いません。

家にもどってからなにか入れておく予定。

それにしても、今日の雨は梅雨らしい雨でした。
実家が九州なので、このくらいは慣れているのです。しかし、関東の梅雨ではないような気がします。
やはり温暖化で気候が北上しているのかもしれません。

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July 06, 2005

ハードだけれども

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(エネルギー充填『約』20パーセント!)


店の奥から「ちょっとちょっと!」と呼ばれる。
何かしたっけ?秤の錘を外すの忘れた?伝票ミス?お水の換えが遅い?ネルが脱水機に入ったまま?ポットに水を足すのが遅い?布巾を交換していない?豆の位置が変?椅子が並んでいない?シンクの縁が濡れたまま?ミルクが補充されていない?ガラスに手垢がついたまま?洗いもの忘れ?伝票の置位置が変?砂糖が下がっていない?焙煎室の掃除が中途半端?鉛筆がきちんと削れていない?…等々が一気に頭を駆け巡る。

「なんでしょう?」とおそるおそる聞いてみる。

なんのことはありませんでした。今月と八月からの勤務予定調整。
いままで週3日だったのが、八月からいよいよ週6日勤務となる予定となりました。果たして体力が続くのか不安ですが、こういうことは慣れなので慣れます。そうなると音照の仕事は週1日のみ。いよいよ名実共に珈琲を本業とする時が迫ってまいりました。覚悟を決めなければ。嬉しいなぁという気持はありません。まだまだ実感がわかないのです。覚えることはまだ山ほど。

覚えることならなんとかですが、身につけなければいけない技術もたんまり。
精進致します…と、ふくらはぎに低周波治療器をあてながら日記を書くのでした。

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July 05, 2005

確信犯

gitai


(お見事)


先週から週末は、あれこれあったり、やることやったり、出来なかったり。日記に書きたいことも沢山あったはずなのですが全て時の彼方へ流れてしまいました。なんといっても日記は旬のもの。本当はそこからなにやら光る物を見つけだすのが理想なのですが、どうもパソコン作業はメール確認だけの数日間。

昨日は1日オフでしたが雨ということもあって、うちで「なんにもしない日」を敢行しました。本当に何にもせずにだらだら。食事も夜まで取らない状態でだらだら。するとリフレッシュするどころか気持までだれてしまいました。 こういうことは1週間くらい連休をもらった初日限定といった感じで実行するのがよいかと思います。

今から仕事。さ、気持を入れかえて出勤です。

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